ランニンググッズ– category –
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ERGOSTAR(エルゴスター)タビ型ソックスと着圧ゲイターのレビュー|試走会の参加賞を3回使って分かったこと
ERGOSTARのタビ型ソックスと着圧ゲイターを、イージー40分・たまねぎリレー・本気の10km(37分00秒)の3回で使った。ソックスは靴の中で滑らず、ゲイターはきついが包まれる感じが強い。参加費を払って出た試走会の参加賞のレビュー。 -
ランニングシューズの乾かし方|雨の日のあと、靴乾燥機(カラリエ)で2時間乾かした【実使用レビュー】
雨の日に走って濡れたランニングシューズを、靴乾燥機(アイリスオーヤマ カラリエ SD-C2)で乾かしている。標準モードで2時間、1時間半だとかかとが少し湿っていた。私の使い方、公式ページで確認できた仕様、使って気になった点をまとめた。 -
ニューバランス 860 v15 レビュー|151km走って分かった、ゆっくり走る日の靴【実測334g・27cm】
ニューバランス フレッシュフォーム X 860 v15を151km走った。実測334g(27cm)、柔らかく沈むクッション、緩いペースでの安定感、ペースを上げたときの重さを、公式ページの情報と分けて書いた。 -
雪道ランニングシューズの選び方|札幌の昨冬に約340km走った私が、防水・グリップ・アイスバーンを整理する【ナイトレル実走】
札幌の昨冬に約340km(33回)走った私が、ナイトレル v6 GTXで雪道を走ってわかったことをまとめた。選ぶ基準は防水・グリップ・サイズの3つ。圧雪とシャーベットは走れたが、アイスバーンは靴だけでは足りなかった。 -
扁平足(偏平足)のランニングシューズおすすめ|両足扁平足の40代ランナーが7足を履き分けて分かったこと【ニューバランス中心】
両足扁平足・幅広の40代市民ランナーが、ニューバランス860 v15・エリートv5・ボストン13など7足を練習ごとに履き分けた結果。扁平足で見るべき幅・安定性・土踏まずの作りと、安定性モデルを入れる練習を実体験でまとめた。 -
ワークマン プレミアム超撥水ソフトシェルトレックフーディ(TS001)を1年着て走った|洗濯50回でもまだ水をはじく2,900円の上着
ワークマンのプレミアム超撥水ソフトシェルトレックフーディ(TS001・2,900円)を、札幌で1年ランニングに着た記録。−11.1℃の朝も中に着るもので調整し、洗濯およそ50回でもまだ水をはじく。反射材がないなど、いまの公式ページと違った点も書いた。 -
1,183km走ったランニングシューズが死んだ日|ニューバランス フューエルセル プロペル v4 の寿命とアウトソール全部見せ
ニューバランス フューエルセル プロペル v4 を1,183kmで引退させた。寿命の目安500〜800kmの倍以上。つま先はラバーが消えてミッドソールが露出し、横から見ると潰れてシワが入っていた。アウトソールの写真、5足の走行距離、替えた翌日の坂ダッシュのデータ、そして本番6週間前にどう判断したかを全部書く。 -
ウィンゾーン エナジージェル レビュー|味と飲むタイミング、カフェイン入りは4風味のうち1つだけ
ウィンゾーン エナジージェル(日本新薬)を石狩サーモンマラソンのスタート30分前に実飲。4風味あるうちカフェイン50mgが入るのはオレンジだけという設計、味と飲むタイミング、1gあたり2.88kcalのエネルギー密度、そして食塩相当量0gという弱点まで正直にレビューする。 -
カロス ペース4 にマップが来た|2026年9月アップデート全機能と、10月の正式配信で地図を入れた結果【COROS PACE 4】
【2026年10月追記】9月26日の更新でマップは通常配信になり、10月18日に地図データを入れた(130MB・約5分)。カロス2026年9月アップデートを実機で検証。目玉はペース4のグローバルマップだが、これはパブリックベータ限定で通常版では降りてこない。バッテリー使用状況ウィジェットとアドベンチャージャーナルの実機画面、4GBの制約、ガーミンとの価格差、そしてレースが近い人がマップを待つべき理由。 -
メダリスト アミノリキッド レビュー|22kcal、これは補給食ではなかった【レモンバナナ風味・28kmで実飲】
※この記事にはプロモーション(アフィリエイト広告)が含まれます。 パッケージを開けた瞬間、これは今まで書いてきた補給食と同じ土俵に置いてはいけないと思った。 1袋40gで22kcal。同じメダリストのエナジージェルが45gで106kcalだから、ほぼ同じ大きさ...
