ランニングウォッチ– tag –
-
ランニングを始める前に知っていたかった9つのこと|86kg・膝に爆弾の40代が2年半で遠回りした話
86kg・40代でランニングを始めて2年半。980円の靴で滑り、膝のタナ障害で8ヶ月近くリハビリをし、ダイエットのリバウンドも経験した私が、始める前に知っていたかった9つのことをまとめた。 -
カロス ペース4 にマップが来た|2026年9月アップデート全機能と、私がマップだけ入れていない理由【COROS PACE 4】
カロス2026年9月アップデートを実機で検証。目玉はペース4のグローバルマップだが、これはパブリックベータ限定で通常版では降りてこない。バッテリー使用状況ウィジェットとアドベンチャージャーナルの実機画面、4GBの制約、ガーミンとの価格差、そしてレースが近い人がマップを待つべき理由。 -
カロス(COROS)8月アップデート解説|目玉は「時計のデータをAIに読ませる」COROS MCPだった【PACE 4で検証】
カロス2026年8月アップデートを実機で検証。ライブトラッキング・睡眠スコア刷新・心拍インサイトに加え、時計のデータをAIに読ませるCOROS MCPを実際につないだ正直な感想。 -
COROSワークアウト作成ガイド|インターバルを時計にお任せする方法【つまずきポイント4つも正直解説】
COROSのワークアウト機能の作り方をTraining Hubのスクショ付きで解説。インターバル1km×5本を例に、区間設定・ペースピッカー・リピートの組み方から、休憩の初期強度が乳酸閾値HRになっている罠など実体験のつまずきポイント4つまで正直に紹介する。 -
COROS 6月アップデート解説|ランナー的目玉は「回復心拍」だった【PACE 4で検証】
2026年6月24日配信のCOROSアップデートをPACE 4で検証。目玉は運動後2分間の心拍低下を自動記録する「回復心拍」。インターバルのレスト毎にも記録され、回復力の指標になる。機内モード・バッテリー使用状況・ラン途中同期も正直レビュー。 -
COROSのトレーニング負荷の見方|負荷比率・ベースフィットネス・オーバーリーチを月300kmランナーが実測解説
※この記事にはプロモーション(アフィリエイト広告)が含まれます。 COROS(カロス)を使い始めて、ダッシュボードに並ぶ「負荷比率 122%」「ベースフィットネス 117」「負荷インパクト 143」——こういう数字、意味がわからないまま放置していないだろうか... -
マラソンの心拍管理|練習で閾値を体に刻み、レース序盤の暴走を止める【40代ランナーのCOROS実測】
ペースは守れても後半失速する——その原因は心拍にある。最大192bpm・閾値173bpmのCOROS実測データを公開し、練習での心拍コントロールとレース序盤の暴走を止める具体策を、サブ80挑戦中の40代ランナーが正直に解説する。 -
COROSが2026年5月に大型アップデート|ランナーが注目すべき新機能5選を正直レビュー
COROSの2026年5月アップデートをランナー目線で解説。距離アラート・インドアラン走力反映・ボイスコントロールなど、実際のトレーニングで使える機能を厳選してまとめた。 -
ハーフマラソンの練習メニュー|85分切りを3ヶ月で達成した週間スケジュールと設定ペース【40代の実録】
※この記事にはプロモーション(アフィリエイト広告)が含まれます。 ハーフマラソン85分の壁を、越えた。 2026年5月17日、ノーザンホースパークマラソン。1時間24分43秒(公式記録)。3月から積み上げてきた約11週間の練習が、レースの4'00"/kmというペー... -
ランニング初心者こそGPSウォッチを持つべき理由|ランニングウォッチで変わった3つのこと
※この記事にはプロモーション(アフィリエイト広告)が含まれます。 「GPSウォッチって、ちゃんと走れるようになってから買えばよくない?」 ランニングを始めたころ、私はそう思っていた。 スマホのアプリで十分。時計に1〜2万円も出す意味がわからない。...
12
